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お仕えしていた時は大層なものじゃったが、今では我が庭の添 ...

00:27fromweb当時の職場の近くに支店があったんで口座を開いたときはユニバーサル証券だった。それが合併でつばさ証券になって→UFJつばさ証券→UFJ証券→三菱UFJ証券と。(もしかしたら違ってるかも)そん。その旅行資金はバイトで貯めたタネ銭を。今は亡きユニバーサル証券京都支店で運用。年も明け。学生時代最後の勝負銘柄が兼松日産農林・・・完全な仕手(笑)板どころか値動きさえ見ることのできない時代に。こんな銘柄をよう買ってたわ・・・。旧日本長期信用銀行系だった「第一證券」は平成12年(2000)。「ユニバーサル証券」「太平洋証券」「東和証券」と合併し「つばさ証券」となり。同14年(2002)「UFJキャピタルマーケッツ証券」と合併して「UFJ証券」となり。同社によると。システム会社2社を経て。平成2年に三菱UFJ証券の前身だった旧ユニバーサル証券に入社。社内ではシステム部門一筋で。同僚からは「物腰が柔らかい人で。こつこつとやるタイプ」といった人物評が異口同音に聞かれる。ここ中堅の国際証券と弱小のユニバーサル証券・太平洋証券・東和証券・第一證券が合併して2005年にできた会社だぞ経歴みても弱小入社組みだし。平成2年に三菱UFJ証券の前身だった旧ユニバーサル証券に入社。以降。システム畑でキャリアを積み。ニューヨーク州立大学バッファロー校経済学部助教授を経て。証券会社(ユニバーサル証券。ソロモン・ブラザーズ・アジア証券。HSBC証券。JPモルガン証券)でアナリストとして活躍。建設・住宅・不動産業界を担当する。犯人は元ユニバーサル証券出身のようです。バブル崩壊後買収・合併が相次ぎ。呑みこまれてしまった企業の社員は排除されるべく辛い日々を送るのであります。そもそも三菱の証券など無かったに等しいところに降って湧いたようなビックネームを冠。一方。UFJつばさ証は00年にユニバーサル証券。太平洋証券。東和証券。第一証券が統合(つばさ証券)。それに01年7月に三和証券。東海インターナショナル証券。UFJキャピタルマーケッツ証券が加わって発足した。それぞれの起源をたどると証券系16社の「寄り合い所帯」で。顧客情報を売却した元部長代理はユニバーサル証券出身。業界からは「会社の一体感が不足し。ガバナンス(企業統治)が確立していない」との声が聞かれる。顧客情報を持ち出した元部長代理(44)は。システム会社2社を経て。平成2年に三菱UFJ証券の前身だった旧ユニバーサル証券に入社。システム畑でキャリアを積み。社員のコンピュータープログラミングを指導する立場まで出世した。
参考リンク
運用154日目「ベルギービール」 2010.4.20
「第一證券」のホーロー看板から思い出す「金融ビッグバン」
【産経 衝撃事件の核心】三菱UFJ証券社員による顧客情報流出 ...
情報漏えい
お仕えしていた時は大層なものじゃったが、今では我が庭の添 ...
【雑考】三菱UFJ証券 顧客情報持ち出し
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